Vラインの黒ずみって綺麗に除去できるの?

 

Vライン黒ずみ

Vライン周辺は下着も擦れやすく、また股ずれも起きやすいので黒ずんでいる人も多いのではないでしょうか。

 

右図でもかぶれかゆみより悩みが深いことがうかがえます。

 

しかし昨今、このような黒ずみを除去する商品も発売されてきています。
クリームタイプやジェル、ソープ、美容液と種類も多いのですが、でも、どれも即効性はありません。

 

そのせいか、ビキニラインの黒ずみを取り除く商品の口コミは賛否両論のようです。

 

口コミ評判はこのような感じ
  • 肌が潤って痒みもなくなり、黒ずみが薄くなってきたように思う
  • 肌に透明感出てきた
  • あまり効果を効果を感じない

 

...と評判も様々です。
ですが、極端には評判は悪くはないようです。

 

効果を感じなかったと言われるほとんどの人は、1ヶ月も続けていないという人が大半でした。
早々と諦めてしまったのでしょうか。

 

この手の商品はやはり、最低でも1ヶ月は続けないと実感できにくいと思います。
そのため、メーカーもお求めやすくなるよう定期購入プランも設定しています。

 

 

黒ずみを美白すると...

Vラインだけではなく、ワキやひざ、ひじといったあらゆるお肌への美白は女性なら誰でも願います。

 

シミのないお肌を想像してみてください。
10歳、いえ20歳は若返るかもしれません。(○ `人´ ○) タノンマスー!

 

Vラインの黒ずみに効果のある成分

  • トレチノイン
  • ハイドロキノン
  • ビタミンC
  • アルブチン
  • プラセンタエキス
  • トラネキサム酸

 

...とまだまだありますが、たくさんの美白成分が存在します。
中でも、美白剤としられているトレチノインとハイドロキノンは有名です。

 

ハイドロキノンは、美白美容液に配合されているモノも多いですが、トレチノインは医薬品扱いです。

ハイドロキノンは商品化されていると言っても低濃度のモノがほとんどです。

 

どちらも美白効果は高いのですが、元々は日本人向けに開発された商品ではないため、刺激が強くおすすめできるモノではありません。しかも、Vゾーンなどの敏感部分なら尚更です。

 

Vライン肌に優しいケア

 

デリケートなVライン部分は下記のような、肌に優しい低刺激で無添加タイプの天然成分のモノがおすすめです。

こちら

 

黒ずみケア薬用に作られたエッセンス「ヴィエルホワイト」

 

ヴィエルホワイト
ヴィエルホワイトはこちら

 

美白効果の高いトラネキサム酸(を主成分に、アルピニアカマツマダイ種子エキス、党参抽出物加水分解液といった天然素材の成分を配合して、黒ずみを除去します。

 

また、保湿も忘れてはいけません。乾燥肌はカサつきの原因になります。
透明感のアルクリアなお肌に近づくためにも角質内にしっかりと水分補給をしたいですね。

 

3種類の美白成分+11種類の天然成分が奥深い角質層まで届くよう、開発された商品です。

 

 

 

内容量 金額 送料 備考
30ml(1ヶ月分) 定期購入で9,960円が53%OFF!の980円 無料 120日間の返金保証付き!

 

こちら

 

 

 

レーザー脱毛すると肌が黒ずむの?

たまにこんな声聞きませんか?
本当なのでしょうか。

 

結論から言うと、

  • 肝斑のある部分に照射する
  • 照射後痒くなって掻きむしる

このようなことをしなければ、レーザー脱毛後肌が黒ずむことはありません。
むしろ、レーザーを当てることでくすみが解消する場合もあるようです。

 

ただし、色素沈着を完全に薄くするならシミ取りレーザーでケアをすることになります。

 

では、どうしてレーザー脱毛後に黒ずんでしまったと思ってしまうのか

これは照射後、色素沈着に反応して焼いた毛の燃えかすのようなモノが毛穴に残ることがあるようなんですね。
それが、黒ずんでしまった...という誤解をまねくようです。

 

ただこれも時間と共に消えますので、くすみとなって残ることはありません。
気になるようだったら、カウンセリングの時に聞いておいた方が安心ですね。